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DxO PureRAW4 デビュー!! 効果を検証!!
DxO PureRAW4 デビュー!! 効果を検証!!


DxOのPureRAWで古い写真が蘇る!
DxOのPureRAWで古い写真が蘇る!今回、新たにでてきた[PureRAW]
メーカーのHPでは「最高の RAW ファイルを取得できる」と書いてあり、DxO 独自のデモザイキング、ノイズ除去、光学欠陥補正テクノロジーを利用して、Adobe Photoshop


2020 写真現像ワークフロー
今回は今現在の自分の写真現像ワークフローを書いていきます。 写真は先日地元で撮影した紅葉ライトアップ写真。 まずは撮影現場でRAWで撮影し、それをLightroomで写真管理&現像→Photoshopで仕上げといった感じで現像していきます。有料にはなりますがやはりAdobeのソフトであるLightroomとPhotoshopは最高に使いやすいです。写真現像するなら月々1000円ほどで驚くほど楽しめるフォトプランがおすすめ。あと自分が使っているものはLightroomやPhotoshopと連携できるプラグインソフト DXOのNik Collection3です。これらのソフトを使用して完成させていきます。下の写真は左から 撮ったRAWデータ→Lightroomでベースを作った写真→ Photoshopで完成させた写真 ぱっと見はわかりにくいですが、じっくりみると少しずつ変化しているのがわかるでしょうか。 ①RAWで撮影する Jpegでも現像できなくはないですが、より明るい部分と暗い部分の情報量が多く含まれるRAWでの撮影をお勧めします。そうすることで
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