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「オレンジ&ティール」で今までとは違う写真に。
「オレンジ&ティール」は、ハリウッドで人気のあるカラーグレーディングです。人気の秘密はその独特な世界観を作り出す色、オレンジとティール(青緑)の補色関係を利用してコントラストを作り出し人の肌を強調します。さらに画像全体に奥行き感を与えるとこにあります。


カラーグレーディングの使い方
◉カラーグレーディング
Lightroom の明暗別色補正が進化しカラーグレーディングが登場しました(Phoshop Camera Rawも同様)。カラーホイールが導入され見た目も名称も大きく変わった感じがしますが、これまでの明暗別色補正との互換性は100%で、過去にlig


2020 写真現像ワークフロー
今回は今現在の自分の写真現像ワークフローを書いていきます。 写真は先日地元で撮影した紅葉ライトアップ写真。 まずは撮影現場でRAWで撮影し、それをLightroomで写真管理&現像→Photoshopで仕上げといった感じで現像していきます。有料にはなりますがやはりAdobeのソフトであるLightroomとPhotoshopは最高に使いやすいです。写真現像するなら月々1000円ほどで驚くほど楽しめるフォトプランがおすすめ。あと自分が使っているものはLightroomやPhotoshopと連携できるプラグインソフト DXOのNik Collection3です。これらのソフトを使用して完成させていきます。下の写真は左から 撮ったRAWデータ→Lightroomでベースを作った写真→ Photoshopで完成させた写真 ぱっと見はわかりにくいですが、じっくりみると少しずつ変化しているのがわかるでしょうか。 ①RAWで撮影する Jpegでも現像できなくはないですが、より明るい部分と暗い部分の情報量が多く含まれるRAWでの撮影をお勧めします。そうすることで


Lightroomでタイムラプスを作る
Lightroomでタイムラプスを作る。動画編集ソフトがなくてもLightroomさえあれば手軽にタイムラプスが作れてしまいます。
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