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DxO PhotoLabの教科書 第3回:迷子にならない画面の見方と、スマートな写真管理術
こんにちは、DxO PhotoLab 日本アンバサダーの藤原嘉騎です。本日、DxO PhotoLab 10が発売されました。私自身は発売前から何ヶ月も使ってきたので、だいぶ手に馴染んできたところです。というわけで、この第3回からは解説画像もPhotoLab 10のものに切り替えていきます。
第1回、第2回と「補正の考え方」を扱ってきました。今回は少し毛色を変えて、現像の前段階、つまり「写真をどう探し、どう選ぶか」という管理の話です。
ここが快適だと、現像そのものに使える時間と気力が変わってきます。


DxO PhotoLab 10 起動画面に、また自分の写真が採用されました(3回目)
DxO PhotoLab 10 起動画面に、また自分の写真が採用されました(3回目).
PhotoLab 8、9に続き、これで3回目になります。 この起動画面には、自分を含め世界でわずか5人しかいないグローバルアンバサダーの写真が 5種類用意されており、起動するたびにランダムでその中の1枚が表示される仕様になっています。 毎回「今回は誰の写真が出るだろう」と、少しドキドキしながら待つのも密かな楽しみです。
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