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SONYストア大阪にてトークショー
5月3日(金) SONYストア大阪(梅田のハービスENTの4F)でトークショーします。 時間 : 13:00-14:00 / 15:00-16:00の2回 開催場所 : ハービスエント 4階 ソニーストア 大阪イベントスペース 〒530-0001 大阪市北区梅田2-2-22 ハービスエント 4F 入場無料 / 予約不要 詳細 : SONYストア HP


Adobe Lightroom CC のPVに出演‼️
2019年から世界各地のAdobeにてLightroom CC のプロモーションビデオ制作が行われています。 今回、日本人としては初の Adobe Japan Lightroom CC プロモーションビデオに出演させていただきました。 最高のムービーカメラと最高の監督によって制作、 テンポや編集が素晴らしいので見るだけでも楽しめると思います。 さらに、今回の画像をダウンロードして実際に現像する事もできますので是非試してください。 youtube https://youtu.be/b4OrG8-AlzI Adobe ページ https://www.adobe.com/jp/information/creativecloud/develop-cherryblossoms-photo.html ——————————————————— Since 2019, Adobe has been producing Lightroom CC promotional videos at Adobe worldwide. This time,


転送速度比較! NAS・外付けHDD・SSD・SD
気になるNASの書き込み速度と読み込み速度を他の様々なメディアと比較してみました。 では早速見比べて行きます。ただPCのスペックやRAID系のHDDなどは組み込んでいるHDD/差し込み台数によってもスピードが変わるようなので必ずしもこの速度というわけではないよう。 あくまでも私の使用環境によるものなので参考になればと思います。 🔴NAS 『Synology DS1819+』8ベイ中5ベイ使用。IronWolf5500ppm 🔴HDD 『Drobo 5C』USB3.0 5ベイ中5ベイ使用。BarraCuda5500ppm 🔴外付けHDD USB3.0 7200ppm 🔴SSD 『SanDisk Extreme 500 ポータブルSSD』 🔴SD 『SanDisk Extreme PRO 256GB Class10 UHS-I 』 以上のように、やはりSSDがダントツの結果!! やはりNASは少し遅いようですが、それよりもメリットが多すぎて速度は気にならないという感じ。 ただ、外ではWifiの環境にもよりますが速度は40M


最強❗️写真データバックアップ法‼️
今回は私が行っている写真のデータ保存の方法について。 これにより、HDDの寿命による破損、落下などによる人的なHDDの破損、地震や火事などの災害、これらの事が起きても大切な写真データの修復が可能になっている。 近年カメラの性能が良くなり、1枚のデータ容量が大きくなりだした。それに伴い年間の総容量がテラバイトクラスになってきた人も多いいのではないだろうか。外付けHDDが1台、2台、3台・・・デスクがごちゃごちゃに。それをスマートに解決するために前回紹介したSynology NASは非常にオススメ! 外付けHDDと違いNASはRAIDというシステムが組めるのでHDDが急に壊れても、後日壊れたHDDを新しいHDDに入れ替えるだけでデータが復旧できる。 これだけでも外付けHDDよりNASは安全ではあるが完璧ではない。例えば部屋の模様替え中に誤ってNASを落としてしまったとする。NASに組み込んでいたHDD全てが壊れてしまうとさすがに修復できない。 そこで私はHDDを5台組み込み込んだRAID機能もあるDrobo 5Cをバックアップ用として使


フォトグラファー必見‼️ NAS導入!! こんないいものがあったのか!
結論からゆうと、 Synology NASぜひ使ってください!! 私はこれまでのフォトライフが一変しました。 それではまず、 🔴NASとは NASとは「Network Attached Storage」の略で、自宅のルーターにLANケーブルで接続して使用するストレージ製品の1つ。通常のHDDはPCと1対1で直接接続しての使用ですが、NASは1対多の接続が可能で複数のPCから同時にアクセスできます。 私は今まで外付けのHDDを使っていたので、直接接続することなく1対多の接続ができる事に驚きました。 これってすごくないですか?!例えばノートPCさえあれば部屋中どこに移動してもデータにアクセスでき、PCだけでなくスマートフォンやタブレットからでも専用アプリでアクセスが可能なのです。 例えば、ソファーに寝転んでスマートフォンでデータを読みだし、それをLightroom mobileでちょちょいと現像してSNSに投稿、なんてこともできちゃいます。 今回はNASの中でも、分かりやすく豊富な機能で高い支持を集めているメーカー Synology(シ


OLYMPUS OM-D E-M1X 実機体験レポート
オリンパス 新フラッグシップ機「OM-D E-M1X」 発売は来月2019年2月22日 OGPS (Olympus global Pro Service)会員向けの新製品説明会があり、実機を直接触らせていただき様々な機能を試してみました。 特に目についた機能は 段数が他社とは桁違いの手ぶれ補正7.5段、高感度のノイズ耐性の向上、像面位相差AFの測距点121点、約18コマ/秒の連写、鉄道・モータースポーツ・飛行機を自動追従するインテリジェント被写体認識AF、こちらは今後要望に応えてファームウェアのアップデートで様々な被写体に対応してゆくそう。そして望遠手持ちで4秒間ブレずに撮れるなどすごい機能が盛りだくさん。あと、防塵防滴実験で土砂降りのような勢いの水が10箇所以上からかけられ、正常に使えるという試験があったのだけれど、防滴ではなく防水機能と言えそうなほどの性能でした。 中でも私が気に入ったのはライブNDとハイレゾショット 🔴ND32まで内蔵の『ライブND』 NDフィルターを使用したようなスローシャッター効果が得られる機能でND2〜N


国際フォトコンテスト IPA とは
IPAとは International Photography Awardsの略で ニューヨーク発の世界的な国際フォトコンテストである。 プロとノンプロのカテゴリーがあり、 エントリー費は確かプロで1枚35ドルだったように思う。 決して安くはないけれど、世界で自分の写真がどの程度通じるのかがわかるし、 プロの部門で各ジャンルの上位3位までに選ばれるとニューヨークで行われる写真界のアカデミー賞とも言われるルーシーアワードに招待される。 今回、私はプロ部門のネイチャーカテゴリーで2位を受賞することができた。 プロ部門で2位を受賞したことにより、ニューヨークで行われるルーシーアワードの招待状が届いたが、佐賀での熱気球の大会と日程が重なりやむなくアワードの参加は断念。しかし今回の受賞作品は近々 IPAから発売されるフォトブックに掲載してもらえるようだ。 このようにプロ部門で上位3位に入ることができれば、名誉と様々な恩恵を得ることができる。仕事の依頼もIPAで受賞してから急激に増え、一時期寝る間もないほどでの忙しさであった。...


Nisi公式ページにてレビュー寄稿
今までにない夜景撮影・夜景表現と題し、 Natural Night Filterのレビューをしました。 Nisi 公式ホームページにて読めます。 この新しい技術、 これからの新常識となる、このフィルターのレビューをぜひご覧ください。 https://photographer.nisifilters.jp/review/review-natural-night-filter/


Nisi Natural Night Filter レビュー
Nisi Filtersは素晴らしいフィルターを開発した。光害をカットするフィルター、Natural Night Filterである。光害は夜景写真家の間では共通の問題であり、天の川などの自然風景や都市での夜景撮影において問題となっている。


IPA 国際フォトコンテストで世界2位を受賞。
NY発の国際コンテストであり、写真界のアカデミー賞とも言われる International Photography Award (IPA) そのProfessional部門 Natureカテゴリーにて2位を獲得しました。 Professional部門という世界中のハイレベルなプロ達がひしめくこの部門では、去年同様Honorable Mention止まりだと思っていましたが、いい意味で予想を裏切る結果となりました。 締め切りを忘れていて、当日に慌ててエントリーしましたが、出して良かった。 出さなければ何もはじまらないので、皆さんもぜひ出してみてください。 本当に出してみるもんだなと思ったのは下記の方で、 Professional部門 Peopleカテゴリーでもエントリーしたのですが、こちらはHonorable Mentionを獲得しました。 人物は専門外なのでこれは本当に嬉しかったです。 皆さんもぜひ、いろいろ緒戦していってください。
![[Lightroom現像講座8]
不要なものをコピースタンプツールで消す。](https://static.wixstatic.com/media/ad45e7_c3c5aedeeded4f0780ad04b4c3d5221c~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/ad45e7_c3c5aedeeded4f0780ad04b4c3d5221c~mv2.webp)
![[Lightroom現像講座8]
不要なものをコピースタンプツールで消す。](https://static.wixstatic.com/media/ad45e7_c3c5aedeeded4f0780ad04b4c3d5221c~mv2.jpg/v1/fill/w_474,h_356,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/ad45e7_c3c5aedeeded4f0780ad04b4c3d5221c~mv2.webp)
[Lightroom現像講座8] 不要なものをコピースタンプツールで消す。
画像に映り込んだゴミは非常に邪魔な存在です。 例えば下記画像のようにセンサーに付着したゴミが映り込む。このようなことはレンズ交換式のカメラで撮影していると多々あります。[画像1] そんな時はこのコピースタンプツールで除去していきます。 画像1 ●コピースタンプツールで消していこう! ツールストリップからスポット修正ツールをクリックし、 その下にあるブラシのコピースタンプをクリックします。[画像2] 画像2 その下にあるサイズで選択範囲の領域を小さくしたり大きくしたりして調節します。 ぼかしは境界線のボケ具合を調整し、 不透明度は選択した画像が、透けて見える度合いを調整します。 消したいものの上にカーソルを合わせてクリックすると自動的に違う場所の領域をコピーします。うまくいかない場合は円の内側をドラッグし移動させて調整します。[画像3] 画像3 邪魔なゴミが見事に消えました。 左が元画像、右が修正後の画像になります。[画像4] 画像4 スポット修復ツールの「修復」では「コピースタンプ」と同じように不要なものを消すことができます。
![[ Lightroom講座 7 ] 段階フィルターで部分的に補正する](https://static.wixstatic.com/media/ad45e7_3cb88c78c723438cac0e39649dec2ec5~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/ad45e7_3cb88c78c723438cac0e39649dec2ec5~mv2.webp)
![[ Lightroom講座 7 ] 段階フィルターで部分的に補正する](https://static.wixstatic.com/media/ad45e7_3cb88c78c723438cac0e39649dec2ec5~mv2.jpg/v1/fill/w_474,h_356,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/ad45e7_3cb88c78c723438cac0e39649dec2ec5~mv2.webp)
[ Lightroom講座 7 ] 段階フィルターで部分的に補正する
段階フィルターとは特定の領域のみを段階的(グラデーション状)に補正することができるツールです。 前回の[ Lightroom講座 6 ]で説明した円形フィルター同様に露光量、彩度、コントラスト、シャープネスなどを調整し補正することができます。 ●では早速使ってみよう!! まずは現像モジュールのツールストリップ / または、ヒストグラム下部の真ん中あたりにある縦長の長方形をクリックします。[ 画像1] ◆画像1 効果を加えたい所から加えない方向へ向かってドラッグしながら動かし、 ドラッグの距離を長くするほど表示される3本の線の間隔は広がり緩やかに変化し、 ドラッグの距離が短いと3本の線の間隔は狭くなり急な変化となります。[ 画像2] ◆画像2 段階フィルターの使用方法は 明暗差の激しい写真の暗部と明部のバランスを取るために空などの明るすぎる部分のハイライトを下げたり、部分的に彩度を上げるなど様々ありますが、 私が最もよく行う使用方法は部分的にホワイトバランスをかけ、変化させる方法です。 段階フィルターを使用する前は画像上部の空は薄っ
![[ Lightroom講座 6 ]
円形フィルターで部分的に補正する](https://static.wixstatic.com/media/ad45e7_fcee478d144d401799c373230a36ff15~mv2_d_7952_2913_s_4_2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/ad45e7_fcee478d144d401799c373230a36ff15~mv2_d_7952_2913_s_4_2.webp)
![[ Lightroom講座 6 ]
円形フィルターで部分的に補正する](https://static.wixstatic.com/media/ad45e7_fcee478d144d401799c373230a36ff15~mv2_d_7952_2913_s_4_2.jpg/v1/fill/w_474,h_356,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/ad45e7_fcee478d144d401799c373230a36ff15~mv2_d_7952_2913_s_4_2.webp)
[ Lightroom講座 6 ] 円形フィルターで部分的に補正する
円形フィルターは非常に簡単に様々な効果を与えることができる強力なツールです。 周辺光量補正によりメインとなる被写体に視線を誘導させたり 指定範囲の部分に対して露光量の変化、彩度、コントラスト、シャープネスなどを調整し補正することも簡単にできます。 ●では、早速使ってみよう!! まずは円形フィルターの場所ですが、現像モジュールのツールストリップ/画面右にあるヒストグラムの下、左から5つ目の丸い円形アイコンになります。Shift+Mを押すことで簡単に表示することもできます。画像1 ◆画像1 効果を加えたい画像上の領域をドラッグし、調整したい対象部分を囲むように円形を描きます。 画像2を見てもらえばわかるのですが、円形の中心にピンが表示され、円の外側には白い線が表示されます。 円形フィルターの中央のピンをドラッグすれば円を移動することができ、上下左右に四角のポイントをドラッグすることで大きさや形を変えることができます。 円形を消したい時はピンを選択してdeleteすれば消すことができ、もとの状態に戻すことができます。 画像2 ◆画像2 .


SONYストア大阪 クロストーク
昨日のSONYストア大阪で行われたクロストーク 別所隆弘氏の素晴らしいトークで時間オーバー気味でいいトークショーになりました! 今日は昨日公開した写真を一部紹介!! また機会があれば見に来てください.。
![[ Lightroom講座 5 ]
プリセットとは (プリセット無償ダウンロード)](https://static.wixstatic.com/media/ad45e7_625e0dea893b4487aeb82b1d5f47d62d~mv2.jpg/v1/fill/w_348,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/ad45e7_625e0dea893b4487aeb82b1d5f47d62d~mv2.webp)
![[ Lightroom講座 5 ]
プリセットとは (プリセット無償ダウンロード)](https://static.wixstatic.com/media/ad45e7_625e0dea893b4487aeb82b1d5f47d62d~mv2.jpg/v1/fill/w_474,h_341,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/ad45e7_625e0dea893b4487aeb82b1d5f47d62d~mv2.webp)
[ Lightroom講座 5 ] プリセットとは (プリセット無償ダウンロード)
では今回は「プリセット」というLightroomの便利機能について説明します。 もうすでに使ってらっしゃる方も多いとは思いますが、これを覚えれば大量の現像が一瞬でできたり、過去の作品で気に入った現像過程を保存することもできちゃいます。 文末には今回の作例で使用した現像プリセットのダウンロード方法も書いてますのでぜひ最後までご覧下さい。 ◆驚きのプリセットの効果 Lightroomには「プリセット」というワンクリックで簡単に現像できる機能があります。 あらかじめ作成しておいたプリセットを適用するだけで、たったワンクリックで下記のように全く違う写真表現ができてしまいます。 ◆プリセットの使い方 現像モジュールの画面左側に「プリセット」の項目があり、「プリセット」の左横にある「▷」マークをクリックすると、様々な効果を持ったプリセットが表示されます。 もともと入っているものがあるのでチェックしてみてください。 それらの中で気に入ったプリセットをクリックするだけで写真の現像が簡単にでき、プリセット後も基本補正などの各種パラメーターの調整もする
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