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故障したSeagate HDDを交換 RMA申請のやり方
SeagateのHDDは保証期間内なら無償で交換してくれます。 現在、自分は24TBというまぁまぁ膨大な量の写真データを持って、その大量のデータをHDD8本入れることができるSynology NASで保存し管理しています。 機械はなんでもですが消耗品です。いずれ壊れてしまいます。しかし大事な写真データを入れたHDDなので壊れてほしくない。そんな時に便利なのがSynologyの[SMARTテスト]。HDDの健康状態を定期的に調べてくれ、完全に壊れてしまう前に教えてくれます。自分は1ヶ月単位で設定していて、調子が悪いHDDが発見されると指定したメールアドレスに連絡が来るように設定しています。 そして、今回とうとうそのメールが自分のアドレスに届いてしまいました。 内容は「HDDの不良セクタが増えています。HDDを交換してください」でした。 ちょっと焦りますが、そんなに慌てなくても大丈夫です。このメールが来てもすぐには壊れないので慌てずに対処です。 では、ここからがHDDの交換のやり方です。 やることはたったの3つ。 ◉交換対象のHDDか調べる。.


DxOのPureRAWで古い写真が蘇る!
DxOのPureRAWで古い写真が蘇る!今回、新たにでてきた[PureRAW]
メーカーのHPでは「最高の RAW ファイルを取得できる」と書いてあり、DxO 独自のデモザイキング、ノイズ除去、光学欠陥補正テクノロジーを利用して、Adobe Photoshop


「オレンジ&ティール」で今までとは違う写真に。
「オレンジ&ティール」は、ハリウッドで人気のあるカラーグレーディングです。人気の秘密はその独特な世界観を作り出す色、オレンジとティール(青緑)の補色関係を利用してコントラストを作り出し人の肌を強調します。さらに画像全体に奥行き感を与えるとこにあります。


カラーグレーディングの使い方
◉カラーグレーディング
Lightroom の明暗別色補正が進化しカラーグレーディングが登場しました(Phoshop Camera Rawも同様)。カラーホイールが導入され見た目も名称も大きく変わった感じがしますが、これまでの明暗別色補正との互換性は100%で、過去にlig


2020 写真現像ワークフロー
今回は今現在の自分の写真現像ワークフローを書いていきます。 写真は先日地元で撮影した紅葉ライトアップ写真。 まずは撮影現場でRAWで撮影し、それをLightroomで写真管理&現像→Photoshopで仕上げといった感じで現像していきます。有料にはなりますがやはりAdobeのソフトであるLightroomとPhotoshopは最高に使いやすいです。写真現像するなら月々1000円ほどで驚くほど楽しめるフォトプランがおすすめ。あと自分が使っているものはLightroomやPhotoshopと連携できるプラグインソフト DXOのNik Collection3です。これらのソフトを使用して完成させていきます。下の写真は左から 撮ったRAWデータ→Lightroomでベースを作った写真→ Photoshopで完成させた写真 ぱっと見はわかりにくいですが、じっくりみると少しずつ変化しているのがわかるでしょうか。 ①RAWで撮影する Jpegでも現像できなくはないですが、より明るい部分と暗い部分の情報量が多く含まれるRAWでの撮影をお勧めします。そうすることで
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